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「おどろいて おどろかせて わかる、ハロウィンの絵本」 全年齢18冊コンプリートセット by ふわはね店長
24,986円
売切れ中
「おどろいて おどろかせて わかる、ハロウィンの絵本」 全年齢18冊コンプリートセット by ふわはね店長
24,986円
「おどろいて おどろかせて わかる、ハロウィンの絵本」 ←のリストにある18冊の絵本が届くプランです。


▶︎お届け日
初回2021年9月29日(水)23:59までにご注文いただいた場合、10月15日頃にお届けします!
それ以降については、毎月、月末日までにご注文いただいたものが翌月の15日頃に届きます!
ご不便をおかけし申し訳ございません...!


例1:9月29日にご注文→10月15日頃にお届け
例2:10月1日にご注文→11月15日頃にお届け


届くもの
「わたしのひとめぼれ絵本。」 ←のリストにある18冊の絵本
・ひとことカード1枚
・【10/17(日) 21:30-】参加権/視聴権 オンライン配信「おまかせニジノ絵本屋のバックヤードツアー by ふわはね店長」
*今回のおまかせニジノ絵本屋のひみつの絵本を発表するイベントです。バックヤードにお招きする感じのZOOMでのおしゃべり配信となります。ぜひ、アルコールやアルコールや素敵な飲み物を片手にご参加くださいませ。
(参加/視聴用のURLは当日にお送りします。当日参加できない場合もアーカイブから繰り返し見ることができます!)

(無料のおまけ)
・ふわはねさんのにじいろ絵本リスト1枚(Vol.12)(おうち型のポストカードのような購入カタログのような)

*上記のお届けアイテム/配信一式で、絵本代+500円となります。(送料無料)


*お客様のメールの設定により、イベント参加用URLをお送りする際に受診拒否されてしまうケースが多発しております..!もはや10人に1人の割合です。。
特に ezweb.ne.jp、docomo.ne.jp、softbank.ne.jp、icloud.com をご利用の方は、 info@nijinoehonya.com からのメールを受け取れるよう必ず迷惑メール設定を変更いただくか、gmail.comなどのメールアドレスを購入時に登録いただければ幸いです。イベントに参加できなくなってしまう可能性を少しでも小さくできればと思います。みなさんと無事に会いたいです...!



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ひみつの絵本を選んで、お家にある絵本とかぶってしまったらどうしよう?

「ひみつの絵本」がもしかしたら、すでにお持ちの絵本かもしれないからです。
でも、もし、持っている絵本ということは、お気に入りの絵本だったり、思い出の絵本だったり、何かご縁あり、お手元にある絵本だと思うのです。
その絵本と、今回撰んでいただいた絵本が奇しくも被ってしまったら・・・・
これはもう運命ということでしょう。
届いた絵本は、思い浮かぶあの人にぜひプレゼントして欲しいと思いました。
絵本を贈ることで、その1冊が、次につないでくれるご縁から、きっとその絵本1冊の価格以上の価値があるのでは無いかと思いました。
絵本は、子どものためだけのものではありません。
思い浮かんだ、会社の上司に、御近所さんに、しばらく会っていない同級生に、恩師に、もちろん、ご友人のお子さんに、ご家族に、恋人に・・・・

このボックスには、「ひとことカード」が入っています。
ぜひ、プレゼントの際にお役に立てればうれしいです。


ふわはねさんのにじいろ絵本リストってなあに?
ふわはね店長が様々なテーマで選書した絵本のリストです。
色ごとに選書したもの、シチュエーションで選書したものなど、いろいろです。
おうち型のポストカードに10冊程度がセレクトされております。
ぜひ、みなさまの絵本選びの参考になったらうれしいです。お買い物カタログ的なものです。


-にじいろ絵本リスト-

・Vol.1「なないろの絵本」7枚+表紙(「一家に一冊この絵本。」を購入するとついてきます。)

・Vol.2「お月さまの絵本」1枚(「夜空を見上げたくなるお月さまの絵本。」を購入するとついてきます。)

・Vol.3「りんごの絵本」1枚(「あのころを思い出すりんごの絵本。」を購入するとついてきます。)

・Vol.4「くまの絵本」1枚(「おうちで会いたいくまの絵本。」を購入するとついてきます。)

・Vol.5「記念日みたいな仕掛け絵本」1枚(「今日を記念日にしてくれる絵本。」を購入するとついてきます。)

などなど

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ふわはねさんより

「口ずさめる思い出、うた絵本。」

-おまかせニジノ絵本屋-へご来店くださいました皆様へ

昔イギリスでは10月31日の夜に、あの世とこの世の境が曖昧になり、お化けや魔女が集まって浮かれさわぐといわれていました。そこで人間はそんな恐ろしいものに見つからないようにと、自分たちも怖いものに仮装したり、魔除けとしてかぼちゃをくりぬき火を灯したりしたのがハロウィンの始まりと言われています。やがてハロウィンは子ども達も楽しむお祭りとなりました。「トリックオアトリート!おかしをくれなきゃいたずらしちゃうぞ」と家々を回ります。いたずらをされては困るので、近所の人はお菓子をどっさり用意します。そんな愉快なハロウィンが日本にも少しずつ広まってきました。いつまでもよその国の行事に感じていたハロウィンも気づけば絵本がたくさん出て、子ども達にとっては生まれた時からある行事になりつつあります。外国の絵本を読む良さの一つに、その国を知る、その文化を知るというのがあると思っています。知らないわからないではなく、子ども達と一緒に知っていく。どうせなら楽しんでみる。そんなスタンスでいたいと毎年ハロウィンが来るたびに思うのです。