まほうで なんでやねん(鈴木翼さんサイン入り)
1,320円
【7/20(土)18:30-】鈴木翼ナイト!ニジノ絵本屋で夏休みLIVE!店内で参加 or オンライン視聴で参加
↑ こちらのイベントと合わせてこの機会にぜひサイン絵本お迎えくださいませ◎
▼お届け日
・7月下旬から8月上旬予定
7月20日に翼さんにサインを入れていただいてからの発送になります。
ぜひおたのしみに!
▼お届けするもの
・絵本『まほうで なんでやねん』(鈴木翼さんサイン入り)
▼詳細
ボケとツッコミをテンポよく繰り返す人気のユーモア絵本「なんでやねん」シリーズ第4弾。
突然映らなくなったテレビにお母さんが困っていると、それを直そうと次々にやってくる、3人の魔法使いたち。怪しげな呪文をかけると起こる、予想もできない展開に「なんでやねん!」。親子で一緒にかけあい漫才のように読める爆笑コミュニケーション絵本です。
(世界文化社さんHPより)
【商品詳細】
鈴木翼 あおきひろえ (文)あおきひろえ (絵)
定価:1,320円(税込)
出版社:世界文化社
<プロフィール>
鈴木翼
あそび歌作家。私立保育園、子育て支援センターに8年間勤務後、2009年、あそび歌作家として活動開始。
保育雑誌を中心に多数の連載、執筆活動を行いながら、全国でファミリーコンサート、保育者向け講習会等に出演。
2013年、『なんでやねん』(世界文化社)で絵本作家デビュー。
2012年より、「みんなDEどーもくん」(NHK BSプレミアム)に毎年ゲスト出演。
2015年より、4年連続でフジロックフェスティバル(キッズランドステージ)に出演。
2018年、日本テレビ系列「ヒルナンデス!」出演。「おとうさんといっしょ」(NHK BSプレミアム)『きみはぼくのともだち』の作曲を担当。
2019年、「ワンワンパッコロ!キャラともワールド」(NHK BSプレミアム)『ふたりがいいね』の作詞を担当。同年3月には、番組にもゲスト出演。
2019年4月、大阪芸術大学短期大学部 保育学科 客員教授に就任。
本年活動10周年を迎え、9月23日(月・祝)に10周年記念コンサート『こころがおどる』(有楽町朝日ホール)を開催する。
あおきひろえ
愛知県豊橋市生まれ。(株)スプーンにて、イラストレーターとして勤務ののち、『パパとぼく』(絵本館)で、絵本デビュー。主な絵本作品に『夏平くん』(絵本館)、『からあげ』(アリス館)、『ここにいる』(廣済堂あかつき)など。落語好きが高じて、自宅を寄席にした「ツギハギ荘」の席亭も務める。
↑ こちらのイベントと合わせてこの機会にぜひサイン絵本お迎えくださいませ◎
▼お届け日
・7月下旬から8月上旬予定
7月20日に翼さんにサインを入れていただいてからの発送になります。
ぜひおたのしみに!
▼お届けするもの
・絵本『まほうで なんでやねん』(鈴木翼さんサイン入り)
▼詳細
ボケとツッコミをテンポよく繰り返す人気のユーモア絵本「なんでやねん」シリーズ第4弾。
突然映らなくなったテレビにお母さんが困っていると、それを直そうと次々にやってくる、3人の魔法使いたち。怪しげな呪文をかけると起こる、予想もできない展開に「なんでやねん!」。親子で一緒にかけあい漫才のように読める爆笑コミュニケーション絵本です。
(世界文化社さんHPより)
【商品詳細】
鈴木翼 あおきひろえ (文)あおきひろえ (絵)
定価:1,320円(税込)
出版社:世界文化社
<プロフィール>
鈴木翼
あそび歌作家。私立保育園、子育て支援センターに8年間勤務後、2009年、あそび歌作家として活動開始。
保育雑誌を中心に多数の連載、執筆活動を行いながら、全国でファミリーコンサート、保育者向け講習会等に出演。
2013年、『なんでやねん』(世界文化社)で絵本作家デビュー。
2012年より、「みんなDEどーもくん」(NHK BSプレミアム)に毎年ゲスト出演。
2015年より、4年連続でフジロックフェスティバル(キッズランドステージ)に出演。
2018年、日本テレビ系列「ヒルナンデス!」出演。「おとうさんといっしょ」(NHK BSプレミアム)『きみはぼくのともだち』の作曲を担当。
2019年、「ワンワンパッコロ!キャラともワールド」(NHK BSプレミアム)『ふたりがいいね』の作詞を担当。同年3月には、番組にもゲスト出演。
2019年4月、大阪芸術大学短期大学部 保育学科 客員教授に就任。
本年活動10周年を迎え、9月23日(月・祝)に10周年記念コンサート『こころがおどる』(有楽町朝日ホール)を開催する。
あおきひろえ
愛知県豊橋市生まれ。(株)スプーンにて、イラストレーターとして勤務ののち、『パパとぼく』(絵本館)で、絵本デビュー。主な絵本作品に『夏平くん』(絵本館)、『からあげ』(アリス館)、『ここにいる』(廣済堂あかつき)など。落語好きが高じて、自宅を寄席にした「ツギハギ荘」の席亭も務める。



